装着時の注意点 


《アクセス》の法具は、複数を重ねてお持ちいただいても反発作用が無いように作られています。

 いくつも重ねづけをしたり、同じ袋に複数をまとめて入れて持ち歩いても、各法具の効果は個別に期待できますのでご安心ください。

 同様に、複数の法具を1本のチェーンに通してご使用いただいても、法具としては何の問題もございません。

 もし、ぶつかり合って細かな擦り傷が付くことで、ジュエリーとして見た目の輝きが鈍くなることを避けたい方は、別の方法でお持ちくださいませ。


《アクセス》の法具は、神様や仏様のお力をお借りしているものが大半で、神社仏閣の祈祷・お祓いで効果を失うことはありませんのでご安心ください。

 また、お客様がお持ちの神社仏閣で祈祷していただいた護符 (お守り) や霊符に関しても、一緒に持ち歩いても妨げになりませんのでご心配無用です。

 ブログで紹介している特殊配列やその他のお守りと接触しても問題はございませんし、同時に身に着けていただいても阻害されることはありません。

 (『天装三式重合法陣式法具・神衣 (カムイ) 』は、接触することで、パワーストーンなどの効力を1.5倍に引き上げてくれます。)


お財布に入れて持つことは極力避けた方が良いでしょう。お財布には紙で出来たお札(おさつ)や鉱物で出来た硬貨が入っています。

 この二つには人の念が入りやすく、様々な念を吸収していますので、中には法具の邪魔をする程の強い影響を及ぼすモノがないともかぎりません。

 通常は大丈夫だとは思いますが、安全の為、お財布の中に入れるのは避けてください。ポケットに小銭と法具を一緒に入れるのも避けた方が良いですね。


ネックレスやチョーカーは、衣類の上から身につけていただいても、衣類の下に身につけていただいても、どちらも同様に効果を発揮してくれます。

 ただ、効果範囲が決まっている法具は、範囲外には働きませんので持ち方を工夫してみてくださいね。

 身につけないと効果が期待できないもの、装着する場所によって作用が異なるものもございますので、各商品説明ページをよくお読みください。


法具は呼吸をするように効果を発揮しているため、密閉しすぎて空気と全く触れない状態はよくないので、ご留意ください。

  ◎ OKなもの→布袋、一般的な薄手のジッパー付ビニール袋、プラスチック素材でも空気の通り穴があるもの、フタを開けた状態の箱など。

  × NGなもの→気密性の高い袋やケース、空気を遮断する特殊フィルムシート、真空パック、ラミネート加工は避けてください。

 例えば、お届け時のジュエリーBOXに入れたままの場合、フタを開ければOKですが、閉めたままでは充分に効果を発揮できません。

 布であれば、デニムのような厚地でも空気は通しますから、布地の厚さ薄さは関係なく大丈夫です。

 小分けのジッパー付ビニール袋も密閉性が気になる場合は、空気が通るように切り目を入れたり穴を開けておいてください。


八陣宝装・天毬』に関しては、家の鬼門封じや八方除けとしてお使いいただく場合、吊るしてのご使用になります。

 (机の上に置いた状態では充分に効果が発揮できません。)


護光聖霊金剛杵・光瑠璃』で、神仏やご先祖様や守護霊様と繋がって気持ちを伝える場合は、立てかけるか吊るしてのご使用になります。


法具によっては、デザイン上、先端の尖った箇所や角のある箇所もございますので、お身体を傷つけないよう十分にご注意くださるようお願いいたします。

 運動や力仕事をする時、就寝時、乳幼児の世話をする時などには、着用されている方はもちろんのこと、周りの人や物へのご配慮もお願いいたします。


24時間365日使い続けることに、法具として何の問題もありませんので、寝ている間もネックレスを身につけていただいて構いません。

 しかし、お首を痛めてしまう恐れもあるため、そういう意味では就寝時などには首から外して枕元に置いておくと良いかもしれません。

 『八陣宝装・天毬』の場合、お家の鬼門方向に吊り下げておくことで鬼門を封じてくれますし、お家の中央付近に吊るせば、八方除けの役割をしてくれます。

 せっかくでしたら就寝時には、その方法を試していただければ、ご家族も一緒に守る形になりますのでオススメです。


使用上の安全性には万全を期して制作しておりますが、物理的な衝撃が与えられたり硬いものに強く接触すると変形または破損する恐れがございます。

 おそれいりますが、乱暴に扱ったり無理な力を与えないようお取り扱いにはくれぐれもご注意くださいませ。


温泉に入る時には、硫黄やその他様々な成分が含まれているので外すようにしてください。


空港のX線や金属探知機など人体に悪影響を及ぼさない程度の微量の電磁波によって、法具の効果を失うことはありませんのでご安心ください。

 しかし、病院でCT検査やMRI検査などをおこなう際は、法具は外しておくようにお願いいたします。


誤って洗濯してしまった場合、水道水で洗剤などをよく洗い流してからご使用ください。

 ジュエリーとしては痛みが進みますが (傷やロジュウム剥がれなどの見た目の劣化)、洗剤や硫化によって法具としての効力が失われることはございません。

 ただし、洗濯によって、法具の形が歪んだり、石が外れてしまった場合は、効力を失ってしまいますのでお気をつけください。

 ※法具として効力が失われるケースは、こちらをご覧ください。→Guardian Jewelryとの付き合い方 (必読ください)


体質によってかゆみ、かぶれ等が生じる場合がございます。皮膚に異常を感じた際はすぐに専門医にご相談ください。


着用の際の事故などについては一切の責任を負いかねますので、お客様の責任の範囲内で十分ご注意の上ご使用ください。

 また、お客様の不注意によるいかなる損害において、当店では一切の責任を負えませんので予めご了承ください。


小さなお子様やペットが誤って飲み込まないように、手の届かないところに置いていただくか、大人の厳重な管理の下ご使用ください。

 装着が難しいお子様やアレルギーにお困りの方には、遠隔で飛ばせる『ゼノ・エクサルファー』をご活用くださいませ。


物理的な衝撃やレントゲン撮影などで、法具が正常に発動しているか心配になった場合は、サービスで発動確認をおこなっております。

 法具修理・メンテナンスのページから[発動確認(無料)]をご依頼の上、当店までお送りくださいませ。



 
透明と昴からのご挨拶

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